「悪いあなた・かわいそうな私」そこから抜け出すには

 

「あの人が悪い」

「私はこんなに我慢している」

「どうして私ばっかり……」

そんなふうに思うことはありませんか?

つらいことが続くと、
心の中でいつの間にか、

「悪いあなた」
「かわいそうな私」

という関係になってしまうことがあります。

それくらい、傷ついてきたのかもしれません。

それくらい、我慢してきたのかもしれません。

まずは、その気持ちを無理に否定する必要はありません。

「かわいそうな私」の奥には、どんな気持ちがあるでしょう?

「私はこんなに頑張っているのに」

その言葉の奥には、

「わかってほしかった」

「もっと大切にしてほしかった」

「私の話も聞いてほしかった」

「一人で抱えたくなかった」

そんな気持ちが隠れていることがあります。

怒りの奥に、
寂しさがあることもあります。

責めたい気持ちの奥に、
悲しさがあることもあります。

だからこそ、

「私は、何がそんなにつらかったんだろう?」

と、自分に問いかけてみることが大切です。

「悪いあなた」に意識が向き続けると

相手の嫌なところばかりを見ていると、

「あの人さえ変われば」

「あの人が悪い」

という気持ちが強くなっていきます。

もちろん、
本当に相手の言動に問題があることもあります。

でも、相手が変わるのを待ち続けている間、
自分の人生まで止まってしまうことがあります。

ここで大切なのは、

「誰が悪いか」ではなく、
「私はこれからどうしたいか」

に少しずつ視点を戻していくことです。

私は、本当はどうしたい?

ここで、ひとつ自分に聞いてみてください。

「私は、本当はどうしたい?」

もっと話し合いたいのか。

少し距離をとりたいのか。

自分の気持ちを整理したいのか。

我慢をやめたいのか。

誰かに助けてほしいのか。

答えは一つではありません。

そして、すぐに答えが出なくても大丈夫です。

大切なのは、

「相手がどうするか」ではなく、
「私はどうしたいのか」

を、自分に戻してあげることです。

抜け出すための最初の一歩

「悪いあなた・かわいそうな私」から抜け出すというのは、

相手を許すことでも、
自分が我慢することでもありません。

まずは、

「私は何を感じている?」

「何が嫌だった?」

「本当はどうしてほしかった?」

「そして、私はこれからどうしたい?」

そうやって、
自分の気持ちを一つずつ見ていくことです。

自分の気持ちに気づくことは、
自分を大切にすることでもあります。

そこから、
次の一歩が見えてくることがあります🌸

もし今、

「どうしたいのかわからない」

「気持ちをうまく言葉にできない」

「ずっと我慢してきた」

そんな状態なら、
一人で答えを急がなくても大丈夫です。

まずは、
自分の心の声に気づくところから始めてみませんか?💗

動物を通して見えてきた「自分の中にある底力」

先日、**「心の声💗ジグソーパズルメソッド」**を体験していただきました。

このメソッドでは、動物の特徴やイメージを通して、
自分自身や人との関わり方を見つめていきます。

人をそのまま見ようとすると、

「この性格はいい」
「ここは直したほうがいい」
「こんな自分は嫌だ」

そんなふうに、
つい良い・悪いで判断してしまうことがあります。

でも、動物に置き換えて見ていくと、
少し見え方が変わります。

「この動物には、こういう特性がある」

「だから、こういう反応をすることもあるよね」

そんなふうに、
少し距離をとりながら、
やわらかく自分を見ることができます。

「欠点」ではなく「その人らしさ」として見えてくる

今回の体験で、私が特に感じたのは、

その方が本来持っている底力や強さが、
選ばれた動物の中に表れているように見えたことでした。

普段は自分では気づきにくい部分も、
動物という形を通すことで、

「私には、こんな一面もあるんだ」

「こんな力を持っていたんだ」

と、新しい見方が生まれていきます。

それは、
誰かに「あなたはこういう人です」と決められるのではなく、

自分自身で、自分の中にあるものを発見していく感覚です。

動物を通すことで、心が少しやわらかくなる

人は、自分自身のことになると、
どうしても厳しく見てしまうことがあります。

でも、

「もし、この特徴を持っているのが動物だったら?」

そう考えると、
少しだけ受け止め方が変わることがあります。

「それも、この動物らしさだよね」

そう思えたとき、

自分自身のことも、

「これも私の一部なのかもしれない」

と、少しやさしく見ることができるようになります。

そこから、
自己受容につながることもあります。

新しい自分との出会い

今回の体験でも、

自分では意識していなかった一面や、
もともと持っていた力に気づかれる場面がありました。

私はその姿を見ながら、

「この方の中には、こんな底力があったんだ」

と感じました。

人は、自分のことを知っているようで、
まだ気づいていない部分をたくさん持っています。

心の声💗ジグソーパズルメソッドは、

自分を責めるためのものではなく、

自分を知るため。
自分を理解するため。
そして、自分の中にある力に気づくため。

そんな時間になっていくのだと感じています。

あなたの中には、どんな力が隠れているでしょう?

もしかすると、

「自分には何もない」

「私はこんな性格だから」

そう思っている部分の中にも、

まだ気づいていない強さや、
その人らしい魅力が隠れているかもしれません。

動物を通して自分を見てみると、
今までとは少し違う自分に出会えることがあります。

あなたの中には、
どんな力が眠っているでしょうか?

ゆっくり見つけていく時間も、
とても大切だと思います🌸💗

 

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体験ワーク9月いっぱい行っています。

お問い合わせください。

「どうして、わかってくれないの?」

離婚したいけど出来ないあなたへ

そう思うことはありませんか?

夫婦でも、家族でも、親しい人でも。

近い関係だからこそ、

「これくらい、わかってほしい」

「言わなくても気づいてほしい」

そんな思いを抱くことがあります。

でも、相手はあなたの心の中までは見ることができません。

そして、何度も

「わかってくれない」

と感じるうちに、
悲しさや寂しさ、怒りが少しずつ積み重なっていくことがあります。

その言葉の奥には、どんな気持ちが隠れているのでしょう?

「どうして、わかってくれないの?」

この言葉の奥には、
人によっていろいろな気持ちが隠れています。

「寂しかった」

「もっと話を聞いてほしかった」

「頑張っていることに気づいてほしかった」

「もっと大切にしてほしかった」

「一人にしないでほしかった」

もしかすると、
怒りの奥に悲しさがあることもあります。

あるいは、

「本当は甘えたかった」

「助けてほしかった」

そんな気持ちが隠れていることもあります。

相手の気持ちを考える前に、自分の気持ちを見てみる

人間関係で苦しくなると、

「どうしてあの人は、わかってくれないの?」

と、相手に意識が向きやすくなります。

でも、そんなときこそ一度、
自分に問いかけてみてください。

「私は、本当は何をわかってほしい?」

そして、もう一つ。

「そのことがわかってもらえないと、私は何が嫌なんだろう?」

寂しいのでしょうか。

大切にされていないように感じるのでしょうか。

一人ぼっちのように感じるのでしょうか。

そこを丁寧に見ていくと、
「わかってほしい」のさらに奥にある、
あなた自身の大切な気持ちが見えてくることがあります。

「わかってほしい」を言葉にできていますか?

相手に

「わかってほしい」

と思っていても、
実際には自分の気持ちを伝えていないこともあります。

「言っても無駄」

「どうせわかってもらえない」

「こんなことを言ったら嫌われるかも」

そんな思いから、
自分の本音を飲み込んでしまうことがあります。

でも、言葉にしなければ、
相手には伝わらないこともあります。

だからこそ、

「相手がどうしてくれないか」

だけではなく、

「私は本当は、何を感じている?」

と、自分の心に目を向けることが大切です。

今日、自分に聞いてみませんか?

「私は、本当は何をわかってほしい?」

そして、

「それがわかってもらえないことで、私は何が一番つらい?」

すぐに答えが出なくても大丈夫です。

まずは、
自分の中にある気持ちに気づいてあげることから。

そこから、
人との関係が少しずつ変わっていくことがあります🌸

ホームページ用なら、今回私は特に
「それがわかってもらえないことで、何が一番つらい?」
を入れたかったです😊💗

ここまで入れると、単なる夫婦関係の記事ではなく、自分の本当の気持ちを見つける記事になります。

「なぜ!私だけ我慢している」と思っていませんか?

「なぜ!私だけ!我慢している」

「みんな自分のことばかりで勝手!」

「どうせ話しても、わかってもらえない」

そんなふうに思ったことはありませんか?

夫婦や家族など、身近で大切な人だからこそ、
「どうして私の気持ちをわかってくれないの?」
という思いが強くなることがあります。

そして、何度も同じことが続くうちに、

「もう言っても仕方がない」

「どうせわかってくれない」

そう思って、自分の気持ちを心の中にしまうようになっていきます。

「言わない」と「言えない」は、少し違います

最初は、自分で「言わない」と決めていたのかもしれません。

喧嘩をしたくなかったから。

相手を怒らせたくなかったから。

家庭の雰囲気を壊したくなかったから。

自分が我慢すれば、その場は丸く収まると思ったから。

それは、その時のあなたにとって、
大切な人との関係を守るための方法だったのかもしれません。

ところが、それを何度も繰り返しているうちに、

「言わない」が、いつの間にか「言えない」に変わってしまうことがあります。

本当は言いたい。

わかってほしい。

でも、言葉が出てこない。

そして心の中には、

「どうして私ばっかり……」

という怒りや寂しさが積み重なっていきます。

「どうせ話してもわかってもらえない」は、本当でしょうか?

ここで、少しだけ立ち止まって考えてみてください。

「話しても、どうせわかってもらえない」

それは、本当に相手に伝えてみて、
わかったことでしょうか?

それとも、

「きっとわかってもらえない」

と、自分の中で先に答えを出していることはないでしょうか。

もちろん、一生懸命伝えても、
相手に理解してもらえないことはあります。

自分の思いを伝えれば、
必ず相手が変わってくれるわけでもありません。

でも、

「どうせ無理」

と伝える前からあきらめていたとしたら、
相手には、あなたが何を感じているのかさえ伝わっていないのかもしれません。

本当は、何をわかってほしいのでしょう?

ここで相手のことを考えるのを少しやめて、
自分自身に目を向けてみませんか?

「私は、本当は何をわかってほしいんだろう?」

「もっと私の話を聞いてほしい」

「私の頑張りに気づいてほしい」

「私のことも大切にしてほしい」

「寂しかったことをわかってほしい」

「ありがとうって言ってほしかった」

人によって、答えは違います。

そして、すぐに答えが出ないこともあります。

長い間、自分の気持ちよりも
相手や家族を優先してきた人ほど、

「何をわかってほしい?」

と聞かれても、
自分でもわからなくなっていることがあります。

それくらい、自分の気持ちを後回しにしてきたのかもしれません。

では、あなたはどうしたいですか?

ここでもう一つ、
自分に問いかけてみてください。

「では、私はどうしたい?」

「相手にどうしてほしい?」ではありません。

私は、これからどうしたいのか。

夫婦の関係をもう一度見つめ直したい。

少しずつ自分の気持ちを伝えられるようになりたい。

自分が何を感じているのか、まず知りたい。

あるいは、

今はまだ、どうしたいのかわからない。

それも一つの答えです。

大切なのは、
すぐに正解を見つけることではありません。

これまで外側に向いていた目を、
ほんの少し自分の内側へ向けてみること。

「私は、本当は何をわかってほしい?」

そして、

「私は、これからどうしたい?」

その問いかけから、
あなた自身の本当の気持ちが見えてくるかもしれません🌸

言葉にすることが難しいときは、
一人で無理に答えを探さなくても大丈夫です。

心の中にあるものを、
一つずつ見つけていく方法もあります。

まずは今日、
あなた自身の心の声を聞いてあげてくださいね💗

「人間の悩みは、すべて対人関係の悩みである」

 

これは、心理学者アルフレッド・アドラー(1870〜1937)の思想をもとにした、アドラー心理学の代表的な考え方のひとつです。

日本では、岸見一郎・古賀史健 著『嫌われる勇気』の中でも紹介されています。

私たちの悩みを振り返ってみると、その背景には、夫婦、親子、家族、職場、友人など、人との関係が関わっていることが少なくありません。

今日は少しだけ、あなたの身近な人との関係について考えてみませんか?

あなたは今、そばにいる大切な人との生活に満足していますか?

出会った頃の二人を思い出してみてください。

たくさん話をしていた。

一緒にいるだけで楽しかった。

相手のことをもっと知りたいと思っていた。

「ありがとう」「うれしい」「楽しい」

そんな言葉も、今より自然に伝えていたかもしれません。

では、今の二人はどうでしょう。

出会った頃の二人と、今の二人。
何が変わったと思いますか?

長く一緒にいると、

「相手が変わってしまった」

そう感じることがあります。

でも、本当に変わったのは、相手だけでしょうか?

言わなくなった言葉はありませんか?

いつの間にか会話が少なくなった。

「ありがとう」を言わなくなった。

本当は伝えたいことがあるのに、飲み込むようになった。

「言っても分かってもらえない」

「また喧嘩になるから言わないでおこう」

「私さえ我慢すればいい」

そうやって、一つ、また一つと自分の気持ちを心の中にしまってきたことはありませんか?

最初はほんの小さな我慢だったかもしれません。

けれど、その小さな我慢や沈黙が積み重なっていくと、いつの間にか二人の間に距離ができてしまうことがあります。

人間関係は、ある日突然変わるのではなく、毎日の小さな積み重ねの中で少しずつ変化していくことがあります。

だからこそ、ときどき立ち止まって、自分の心に聞いてみてほしいのです。

「私はこの人と、どんな関係でいたいんだろう?」

大切なのは、

「相手にどう変わってほしいか」

だけではありません。

私は本当はどうしたいのか。
私はどんな関係を望んでいるのか。

自分自身の心の声に気づくことも、とても大切です。

すぐに答えが出なくても大丈夫です。

「私は、本当はどうしたいんだろう?」

そんな問いを自分に向けることが、今の関係を見つめ直す最初の一歩になることがあります。

もし、言いたいことがあるのに言えない。

自分でも本当の気持ちが分からない。

ずっと我慢してきたけれど、これからどうしたらいいのか分からない。

そんな思いを抱えているなら、一人で答えを出そうとしなくてもいいのかもしれません。

まずは、

「私は本当は、どうしたい?」

あなた自身の心の声に、そっと耳を傾けてみてくださいね。🌸

心の声❤️ジグソーパズルメゾット
~36枚の動物が教えてくれる、本当のあなたの物語~

心の声を言語化💗

ジグソーパズルメソッド

「人間関係の悩みを入口に、心の奥にあるストーリーが見えてくる体験」

人のお悩みの90%以上は、
人間関係と言っても過言ではないかもしれません。

家族、夫婦、職場、友人関係。
近すぎる人。
遠く感じる人。
本当は大切なのに、なぜか苦しくなる人。

人間関係で悩んでいるとき、
私たちはいつの間にか、
自分の本当の気持ちが見えなくなってしまうことがあります。

「あの人のことが苦手」
「家族なのに、なぜか苦しい」
「夫婦なのに、本音が言えない」
「職場の人間関係に疲れている」

頭ではわかっているつもりでも、
心の奥では何を感じているのか、
自分でもわからなくなることがあります。

そんなとき、
言葉だけで考えようとするのではなく、
カードを使って、心の中の景色をそっと外に出してみます。

ジグソーパズルメソッドでは、
動物カードを選び、
感じたままに並べたり、
そこからストーリーを作ったりしながら、
あなたの心の声を言語化していきます。

難しい心理学の知識は必要ありません。

カードを選ぶ。
並べる。
感じる。
話してみる。

たったそれだけなのに、
思いがけない本音や、
自分でも気づいていなかった心の動きが
見えてくることがあります。


以前、臨床心理士の方と一緒に、
動物カードを3枚選んでストーリーを作る体験をしました。

私もクライエント役として体験してみたところ、
自分ではまったく想像していなかった物語が出てきました。

ひとりぼっちだと思っていたネズミが、
ヘビに飲み込まれそうになったとき、
仲間のネズミたちがたくさん集まってくる。

そんなストーリーでした。

最初は、
「職場の人間関係を整理するために使えそう」
と思っていたのですが、
実際に体験してみると、
もっと深いところにある安心感や、つながり、
自分の中の思い込みまで見えてくるような時間でした。

カードが教えてくれるのは、
正解ではありません。

でも、
今の自分がどんな世界を見ているのか。
何を怖がっているのか。
本当は何を求めているのか。

そんな心の声が、
少しずつ形になっていきます。


🌸こんな方へ

✅ 人間関係で悩んでいる
✅ 家族との距離感がわからない
✅ 夫婦関係にモヤモヤしている
✅ 職場の人間関係が苦しい
✅ 本当の自分の気持ちを知りたい
✅ 頭で考えすぎて、心が疲れている
✅ 自分の心の声を言葉にしたい


ジグソーパズルメソッドで大切にしていること

これは、誰かを責めるための時間ではありません。

相手を変えるためでもなく、
無理に答えを出すためでもありません。

まずは、
あなたの心が今どんな景色を見ているのかを
やさしく眺めてみる時間です。

バラバラに見えていた心のピースが、
カードを通して少しずつ並びはじめる。

すると、
「あ、私は本当はこう感じていたんだ」
「ひとりだと思っていたけれど、本当は助けを求めていたんだ」
「この人との距離感に、こんな意味があったんだ」

そんな気づきが生まれることがあります。


こんな変化が期待できます

・自分の本音に気づきやすくなる
・人間関係の距離感が見えてくる
・相手に対する感情を整理しやすくなる
・家族、夫婦、職場の悩みを客観的に見られる
・心の中のモヤモヤを言葉にしやすくなる
・自分の中にある安心感や願いに気づける


最後に

人間関係の悩みは、
相手をどうにかすることだけが答えではありません。

まずは、
自分の心がどんな景色を見ているのかを知ること。

そこから、
あなたにとって心地よい距離感や、
本当の願いが見えてくることがあります。

遊ぶようにカードを選びながら、
あなたの心の声に会いにきてください。

心の声を言語化💗
ジグソーパズルメソッド

あなたの中にある、
まだ言葉になっていないピースを
一緒に見つけていきましょう。

お問い合わせページよりご連絡お待ちしております。


 

📩【未来のあなたからのメッセージ】

ねえ、ちょっとだけ、立ち止まって聞いてほしいの。
今、あなたが「欲しい」と感じているもの。
「受けてみたい」と思っていること。
それを**“もったいない”**ってあきらめようとしてない?

「お金が払えない」「贅沢は敵」「私にはまだ早い」
その思考、いつから自分のものになったんだろう。
もしかしたら――
それ、本当はあなた自身が考えたことじゃないかもしれない。

育ってきた環境や、誰かの言葉や、時代の空気。
気づかないうちに植えつけられた「もったいない精神」。
それが、あなたの背中をそっと引き留めてる。

でもね、本当に大切にしたいのは、
**あなたの“これから”**じゃない?

「未来の私にお金を払っている」
そう思って、自分のために選んでみてほしいの。

それは「今の私」が「未来の私」を信じている証。
自己投資は、浪費じゃない。
あなたがあなたの可能性を信じてあげる行為なんだよ。

🍀 欲しいものを、「値段」で決めてない?
🍀 今日、本当に欲しいのは、何?
🍀 自分の心に、お金を使えている?
🍀 自分の心を、ちゃんと大切にできている?

その問いに、正直になってみて。

「カウンセリング、気になってた」
「でもお金が…」「効果あるのかな…」
そう思っていたあなたへ。

今のあなたが決めることで、
半年後のあなたが笑っている未来があるかもしれない。
もしかしたら、それが人生のターニングポイントになるかもしれない。

ひとりじゃなくて大丈夫。
わたしは、あなたの未来を一緒に見つめる伴走者でいたいから。

まずはその心の中を、少し聞かせてもらえませんか?

あなたの心に、そっと灯をともす時間をお届けします。
お待ちしていますね🌈✨

🌿「あなたは、ちゃんと泣けていますか?」

こんにちは。


この投稿を開いたあなたは、もしかしたら――
ふと立ち止まって、自分の気持ちに気づき始めているのかもしれません。

「なんだか毎日がしんどい」
「笑顔でいるけど、本当は…」
そんな思い、抱えていませんか?

ご自分の気持ちに気が付いていますか?

ご自分の気持ちを言語化できていますか?


心の奥にある気持ちは、すぐに言葉にならなくても当然です。でも、それでいいんです。

静かに、ゆっくり話していくうちに、ふっと言葉がこぼれる瞬間があります。

「わたし、本当はずっと泣きたかったのかもしれません」

そのとき、固く閉じていた心の扉が、少しだけ開くんです。


誰かに“ちゃんと聴いてもらえる”だけで、人はこんなにもホッとできる。
何もアドバイスされなくても、ただ「わかるよ」「そこにいていいよ」って言われるだけで、涙が出る。

カウンセリングは、解決するための場所ではありません。
正解を教える場所でもありません。

でも、“あなたがあなたを思い出す”場所にはなると思っています。
泣いても、黙っていてもいいんです。
誰かのためじゃなくて、“自分のため”に時間を使ってもいい。

もしかしたら、今の生活は普通で頑張ってない!とおもっていませんか?

体が怠いとか疲れていませんか?

あなたが思っている以上に、とっても心は疲れていることを感じてください。


あなたが心の声を、丁寧に話されるその時間が、
あなたの心は少しずつ、やさしい光に変わっていきます🍀


絵本で収益が出るって?

絵本で収益が出るって本当?

「絵本を作って収益を得るなんて、自分には無理だろう」と思っていませんか?

そんなあなたこそ、今がチャンスです!

 

絵本を作ると聞くと、プロのイラストレーターや作家のような才能が必要だと思われがちですが、実は違います。

 

絵が描けなくても大丈夫!

 

ストーリーが思い浮かばなくてもOK!

 

実は、

必要なのは、「やってみたい」という気持ちだけです。

 

今では、AIの力を借りて誰でも簡単に絵本を作り、Kindleで出版して収益を得ることが可能な時代になりました。

 

これまで難しそうに思われていた絵本制作が、ぐっと身近なものになったのです。

 

AIとCanvaを活用して、簡単に絵本を作ろう!

 

私がご紹介するのは、チャットGPTとCanvaを使った、初心者でもできる絵本制作の方法です。

 

チャットGPTがあなたのアイデアをもとにストーリーを提案します。

Canvaを使えば、プロ並みの画像やデザインが簡単に作れます。

これらのツールを組み合わせることで、絵本制作のハードルが驚くほど下がります!

 

「絵が描けないから無理」「ストーリーなんて考えられない」という心配はもういりません。

 

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「でも、パソコンがあまり得意じゃない…」と不安に思う方もいるかもしれません。

その心配もいりません!

 

 

私が丁寧にサポートします。

基礎的な操作から絵本制作のコツ、さらにKindleでの出版方法まで、すべて分かりやすくお伝えします。

 

誰でも一歩ずつ進められるように、一緒に進めていきましょう!

Kindle出版で世界に届けよう

 

完成した絵本は、Amazon Kindleで出版することができます。

Kindle出版は、費用をほとんどかけずにスタートでき、全世界の読者に絵本を届けることができる素晴らしい方法です。

 

「どうやってKindleに登録するの?」「収益化はどうやるの?」といった疑問もご安心ください。

 

出版の準備や手続きのサポートも、私がしっかりお手伝いします。

 

絵本はお子さんやお孫さんへのプレゼントとしてはもちろん、多くの人に読んでもらうことで新たな収入源を得ることもできます。

 

あなたの作った絵本が誰かの心に残る素敵な1冊になるかもしれません。

 

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無料体験講座やっています。お問合せページより絵本でお申し込みください。

その後有料講座をご希望の方には別途ご案いたします。

 

想い出は改ざんされている!自分探しの冒険

🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸

☆彡小学校の運動会での出来事

 運動嫌い!だった私。 小学校での100m走走り出しましたが、すぐビリになっていました。しかも私の前とはドンドン距離が離れたのです。その上転倒したのです。

そして笑われました。私は再び立ち上がり走ってゴールしました。

これが覚えていたことでした。

 この出来事をなぜ忘れていないのか?ここにきっと大切な事がある。

 顕在意識では、きっとその笑い声が私の心に深い傷を残し、その悔しさが自分の中に強く刻まれたか?。当時は、笑われたことがとても悔しく、怒りや恥ずかしさを感じ、それを認めることができなかったのか?。

或いは、その感情を押し込めることで、なんとか自分を守ろうとしていたのかもしれません。この経験を通じて、私は自分の弱さを知り、その弱さを受け入れる勇気を持つことの大切さを学んだのかも?と推測していました。

🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸

☆彡自己理解のためのメンタリングをうけました。

 

今回は、上記の真実を知りたくてメンタリングをうけました。

 

その結果は少し違っていたことを思いだしました。

この想い出は、小学1年でした。運動は苦手でしたが運動会が嫌いな訳ではなかったし100m走も苦痛ではなかったのです。

スタートラインに立った小さな私はまさに選手でした。

この時は走るのが嫌ではなかったように思います。 

これは確信ではないですがそんな気がします。

そしてスタートが順調だったのは最初だけで、第一カーブではすでに最後の方だったのですが、私の後ろにはまだ人がいたのです。

その後直線コーナとなり、大きく引き離されていきました。それでも必死に走っていました。

が、気持ちと足はかけ離れています。普段から運動しない私が走れる訳もなく足は縺れ転倒したのです。

私は、笑われても、その笑いに負ける事なく足り続けゴールを目指すことができました。

 

 顕在意識では笑われた事で悔しいとか腹が立つということがあって、それを認めたくないため感情に蓋をしていたと思っていたのですが、真実は

私は頑張っていた。

笑われても諦めずに走りきった。

そんな私を認めて欲しかったのです。

~~~~~~~

運動系では何をやっても続かなかった私の過去。何に挑戦しても諦めが早かったのです。

でも本当の私は頑張り屋さんだったのです。

子どもの私にとって承認欲求が充足されなかったことで、その後に人生に大きな影を残していたのでした。

こんな事に気づきました。

🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸

 

☆彡カウンセリングは自分には必要にない!と思っていますか?

カウンセリングが必要ないと感じる理由として、自分は他人に頼らず、自分で問題を解決できるという信念があるかもしれません。

また、自分は楽天家!或いは自己肯定感が高いので必要でないと思っているかもしれません。

また、感情や悩みを他人に話すのは恥ずかしい、あるいは弱さを見せることだと感じている場合もあるかもしれません。

🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸

☆彡あなたにカウンセリングが必要かも

カウンセリングが必要な理由は、自分だけでは気づけない問題や感情が存在する可能性があるからです。

過去は現在の生き方に納得出来るように改ざんされ記憶という形で残っています。

今回の私のように→下記に続く

🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸

☆彡私は心理カウンセラーです。

 

カウンセラーが何故カウンセリングをうけるのか?

一言でお伝えしますと、自己ケアと心のバランスの維持のためです。

カウンセリングは、 あなたの問題や感情に向き合うことです。

そのため自分の心が乱れていると、あなたの課題に(問題)向き合う事が困難になるのです。そのために自分自身の精神的な健康を維持する必要があります。

定期的なカウンセリングは、自身のストレスや感情を処理し、バランスを保つ手助けとなります。

 

また、 自己理解と成長はカウンセラーの倫理的責任でもあると考えています。自身の感情やバイアスを理解することで、あなたに対してより効果的で公平なサポートが提供できます

 

🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸

 

☆彡私の提供しているカウンセリング

1 来談者中心療法

2 シャインカラーカウンセリング

3 リリースカウンセリング

4 メンタリング

5 催眠療法→前世療法他

6 箱庭療法→当ルーム限定

zoom対応となります。

お申込み、お問い合わせはホームよりお願いします

 

🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸

☆彡メンタリングの技法だからこそ気づけた

運動会ビリで笑われてもたち上がり最後まで諦めずに走った。
しかし、その頑張りは誰にも認めてもらえなかった。

この経験を忘れないために(フロイトのいう反復強迫観念)その後の人生においての失敗、例えば詐欺にかかったり、多くの失敗をしてきたことが理解できました。

やめたいと思っても自分の意志でコントロールできないそうなので、私は認めてくれるまで走っては転けていたという事実の根っこの一つがみつかったのです。

私は頑張ってきたんです。

そして欲しい物は全て手に入っている。

私の人生楽しまなくっちゃ❤️と思えている今日この頃です。

子ども時代に承認欲求が満たされないと、さまざまな心理的、社会的な問題が生じる可能性を実感しています。

 

🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸(ネット情報の抜粋)

☆彡思い出すことで癒される根拠

反復強迫観念とはフロイトの造語ですが、過去に起こった苦痛を伴う感情的な体験を繰り返し再現しようという、抑えようのない衝動のことをいいます。英国の精神分析医であるアーネスト・ジェーンズは「精神分析に関する論文」(1938年)の中で、この反復強迫観念を次のように定義しました。「それを行っても快楽が得られるかどうかはまったく関係なく、以前の体験や状況を繰り返してしまう盲目的な衝動」つまり、その行動がどんなに有害で破壊的であっても、その人はそれを繰り返さずにいられないように見えます。意志の力もこの衝動をコントロールすることは出来ません。

フロイトはその原因となった最初のトラウマ(精神的外傷)を意識化し、解放し(このプロセスを精神科医は浄化作用と呼ぶ)、そのときの感情と学んだことを統合すると、非常に効果があることを発見しました。

〇感情を明確化することが大切です。

 

 

承認欲求が満たされてないための弊害と思われること (以下ネット情報です)

  1. 低い自尊心

 子どもが自分の努力や存在を十分に認められないと、自尊心が低下し、自分を価値のな

 い存在だと感じてしまいます。しかもそれを自覚出来ない状態になることが考えられま

 す。

 

  1. 不安や不安定感

 承認欲求が満たされないと、子どもは常に不安や不安定感を感じることがあります。

 これは、愛されていない、受け入れられていないと感じ続けるので、癒すことなく大人

 になってもかわることはありません。

 

  1. 過度な承認欲求

  承認欲求が満たされないことで、子どもは成長過程で過度に他者の評価を求めるように

 なり、他人の意見に過度に依存する傾向が強くなり俗にいう「クレクレ」つまりなんでも

 欲しがる状態です。

 

  1. 社交不安や人間関係の問題

  他者からの承認を得ることが難しいと感じると、人間関係を築くのに不安を感じたり、

 他者と適切な関係を構築できなくなることがあります。これにより、孤立感や疎外感を感

 じることが多くなる可能生もあります。

 

  1. 反社会的行動

  承認欲求が満たされない子どもは、注意を引くために反抗的な行動や反社会的な行動を

 取ることがあります。これは、否定的な形であっても何らかの反応を得たいという欲求の

 表れです。

 

  1. 精神的健康への影響

  長期間にわたって承認欲求が満たされない場合、うつ病や不安障害などの精神的健康問

 題を引き起こすリスクが高まります。

 

これらの影響を避けるためには、子どもの努力や存在を日常的に認め、愛情や関心を示すことが重要です。

そしてあなたにも、子ども時代の体験の整理が必要かもですね。

 

🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸

 

☆彡このような方に特におすすめです。

・人を信じられない。

・他者に対して不満がある

・自分は正しいと信じている

・親からの愛を感じない

・自傷行為してしまう

 

のあなたへ自分の存在価値がないと思っている適切なフィードバックを通じて自己評価のバランスを保つ支援をすることも必要です。

 

18:40 濱崎福美 ピンチのオーダー何回も見せて頂きました。

最後のピンチのオーダーを書くを聞いた途端、私には必要ない!
と答えが帰ってきました。

なぜなら、今既にピンチであると感じたからです。

ブログ書きたいのに止まっている事自体ピンチだと。

そのピンチのエネルギーを楽しく稼ぐ。
楽しくブログを書くに変換しました。

あれから22時のしゅんさんに会おうまで、30分あったのでブログを書き始めました。
楽しくって、フト時計を見たら24時でした。
19:37 濱崎福美 もうびっくり‼️
そして朝は3時に目覚め、寝ようと頑張りましたが、どうしたい?と聞くと続きを書きたいと出てきたので6時過ぎまで書きました。

さすがに朝活はエネルギー不足でした。

今日は見返しと画像検索!または作り。もう一晩寝かせて最終確認します。

運動会ビリで笑われてもたち上がり最後まで諦めずに走った。
そしてその頑張りは誰にも認めてもらえなかった。

だから認めてくれるまで走っては転けて

詐欺にかかり、仕事でも多くの失敗をしてきた。
職場がどんなに嫌でもやめるという選択はなかった。

私は頑張ってきたんです。

そして欲しい物は全て手に入っている。

私の人生楽しまなくっちゃ❤️