お客様の声 口コミ ヒプノ(催眠)ダイエットで停滞期の対応

こんにちは

カウンセリングルームびんす代表の濱崎福美です。

お客様の声

今日はヒプノ(催眠)ダイエットをされた方からの嬉しい報告メールをご本人の許可を得て投稿させていただきます。

投稿にあたりご本人が特定されない配慮をさせていただいています。

40歳代女性

7年前から徐々に体重が増え始め気づいた時には8㎏増。

それから、糖質ダイエット・スープダイエット等々試したもののストレスばかり溜りどれも長続きせず諦めかけていたのですが…。

そこで出会ったのがヒプノダイエット。

半信半疑でカウンセリングを受けました。すると、不思議と無理なく間食の習慣が止められました。

目標は以前の洋服が着れること。目標を4か月で-5Kgとしました。

現在1㎏ペースで減っていて-2.5㎏で停滞しています。

そのことを報告したら次のアドバイスをくれたので取り組んでいます。

私からのコメント

この方は、お友達がヒプノダイエット(当ルーム)をされたということで、その方からの紹介で来ていただきました。

この方は、外見的には丁度に見えました。当ルームは標準体重を下回るようなダイエットはお引き受けしておりませんのでお断りの対象ではないかと考えましたが、標準体重がオーバーしていることが判明しお引き受けさせて頂きました。

 

そして、ヒプノダイエットをスタートしたのですが停滞期になった。という報告を受けました。

ダイエットにとって停滞期はとても大切です。それは潜在意識が「もうこれ以上痩せると命の危険が保証できない」というメッセージなのです。

停滞期は潜在意識からのメッセージですので、ダイエットを続けても大丈夫というように潜在意識を変える必要があります。ダイエットは食行動と運動行動が必要ですが、この方は運動はされています。ご本人が問題とされていることに、お孫さん用にとお菓子を買って、そのお菓子を食べてしまうということでした。

そこで、次なる提案をさせて頂き現在実行中です。

それは、砂糖からの離脱です。

潜在意識については理解と、意識をされているので砂糖からの離脱の自己暗示を提案させて頂き現在実行中です。

当ルームでは、当ルームでヒプノダイエットセッションを受けられた方につきましては、セッション後もメールなどでサポートさせていただいております。近況などお待ちしております。

今回も良き出会いをさせて頂きました。